匂い漂う恥ずかしいダサ下着を友人に見られパンティにシミをつけるほど興奮する美人母♡

小林はその光景に一目で心を奪われた。友達の家に遊びにきたこの日、小林は風呂場で友達の母、千里の下着姿を目撃する。美人なのに下着はダサいんだ…。機能性だけを求めたオシャレとは無縁のデカパン。だがそれは女性に幻想を抱いていた童貞の小林にとっては初めて見るリアルな女性の姿だった。それ以来、小林は事あるごとに千里の下着を盗むようになる。そしていつしか童貞を捧げる相手は千里をおいて他にないと考えるようになっていた。



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