職場の隅にいる地味な人妻と、僕はゴム無し不倫をしている

幼い頃から人見知りで存在感が薄く、地味に生きてきた’かな’。両親に紹介された主人と結婚し、子作りのための作業的なSEXで絶頂を迎えた経験もない―。このまま何事もなく終わる人生に漠然とした寂しさを感じていたある日、部署内の飲み会に誘われた先で、同僚の男性社員と関係を持ってしまって…。今までに体験もした事の無かった快楽と背徳の感情―。その日から子宮に熱く注がれた感触をかなは忘れることが出来ずに…。



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