水沢莉久
水沢莉久、53歳の熟れた人妻が放つ、むっちり巨尻の誘惑に、股間が一瞬で熱く膨張する。生年月日:1973年生(現在約53歳)
身長・スリーサイズ:162cm / B88(Eカップ) – W62 – H90
デビュー:2020年(46歳時、センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント 水沢莉久』で衝撃デビュー)162cmのムチムチボディに、Eカップの柔らか乳房が重く揺れ、乳首は薄布越しでも硬く浮き出るほど敏感。だが本当の凶器は90cmの巨尻だ。肉厚な尻肉がはち切れんばかりに張り、歩くだけで波...
水沢莉久、53歳の熟れた人妻が放つ、むっちり巨尻の誘惑に、股間が一瞬で熱く膨張する。生年月日:1973年生(現在約53歳)
身長・スリーサイズ:162cm / B88(Eカップ) – W62 – H90
デビュー:2020年(46歳時、センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント 水沢莉久』で衝撃デビュー)162cmのムチムチボディに、Eカップの柔らか乳房が重く揺れ、乳首は薄布越しでも硬く浮き出るほど敏感。だが本当の凶器は90cmの巨尻だ。肉厚な尻肉がはち切れんばかりに張り、歩くだけで波打つ尻波が男の視線を絡め取り、バックから掴めば指が埋まるほどの柔肉が震え、尻の谷間で秘部が熱く濡れて待機している。彼女の真骨頂は、着衣のまま射精を誘う淫靡なテク。タイトなスカートやパンツ越しに、むっちり巨尻を押し付けながら腰をグラインド。布地に擦れる亀頭が我慢汁を滲ませ、彼女の尻肉がパンパン鳴りながら締め付ける。「我慢しなくていいわよ…ここで出して…」と甘く囁き、布越しに熱い脈動を感じながら、ザーメンをドクドクと噴出させる快楽。射精後も尻肉で挟み込み、余韻をねっとり搾り取る。水沢莉久は、ただの熟女じゃない。巨尻の圧倒的な肉感と、着衣射精の背徳的な快楽が、男の本能を剥き出しにさせ、理性など一瞬で溶かす危険な牝。一度その尻に射精したら、もう日常に戻れない中毒の極み。
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いつもと変わらない朝――「行ってきます。」「行ってらっしゃい。」いつものように会社に向かう息子を見送った母は、たまの自分へのご褒美にと珍しく派手な衣服に着替え、いつもより入念に化粧を施して買い物へと出かけた。今思えば久しぶりの電車に多少気持ちが浮わついていたのかもしれない。(…!?)長らくご無沙汰で鈍感になっていた体に違和感を感じたときは、すでに背後から伸びた手がこの年相応に枯れてはいるものの豊満な身体の肉を鷲掴みにしていた。(まさかこの年で痴●なんて…)驚きと恐怖でされるがまま…しかし性感帯を刺激されるうちに吐息が漏れ、自分でもわかるほどに股間が濡れ始める…そして硬くなった男根を擦りつけられ白濁液でスカートが汚されると…「ちょっと!」我に返り振り向くと、そこには眼鏡とマスクで変装した息子が立っていた。



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